みなさんこんにちは!
高級店に行った気分だけでも味わいたくてミシュランガイドを買おうとしたものの、
どこ行っても売り切れで途方にくれてるタカハシです。


さて今回は「タベルナ2000」、譜面についてのお話ですね。



つづきを読む...

第5回 限界への挑戦?『タベルナ2000』と現代音楽 2005.08


今となっては「前衛」ほど後ろ向きな日本語はないですが…
LindaAI-CUEです。
それはさておき、「前衛的な手法で堂々と商業製品が作れそうだから」
という動機でゲーム会社へ就職する道を選んだ自分にとっては
今回の仕事はまさに千載一遇の好機だったのです。
あるいは中途半端に熱い真夏の夜の夢だったのかもしれませんが…
ともあれ今回は問題の一作・その顛末です。

つづきを読む...

みなさんこんにちは!
リオレウスにボッコボコにされたタカハシです。銀?いや普通の・・・。


というわけで、好評連載「2000シリーズを語る」、
今回は「よくでる2000」の譜面編です。



つづきを読む...

第4回 血の叫び?『よくでる2000』で糸色望した?! 2005.03


曲で話題をカッさらうか?譜面でどんだーを唸らせるか?
タカハシさんとLindaAI-CUEの果てしなき戦いは、それこそ果てしなく続きます。
というわけでLindaAI-CUEです。
曲や譜面に仕込んだネタに気づいてくれる人がいるというのはメチャ嬉しいものです。
さて、記事を書いてる最中、苦しい思い出が走馬灯よろしくフラッシュバックしたこの曲ですが
ここで踏ん張って開拓した「次に何が出るか分からない2000シリーズ」が、
その後の成果の数々に繋がっていったのではないかと思います。

つづきを読む...

みなさんこんにちは!太鼓チームのタカハシです。
今回は「恋文2000」の譜面についてのお話ですね。
スラッシュメタルに潜む乙女の恋。2000シリーズにしてはマトモだ。マトモか?

つづきを読む...

第3回 コラボ企画?『恋文2000』でLindaAI-CUE暗躍 2004.08


一生に一度くらい「太陽が眩しかったから…」(注1)とかカッコつけて言ってみたいものです。
というわけでLindaAI-CUEです。
我ながらこっ恥ずかしい書き出しですが
そういう若気の至りの産物が『恋文2000』だったのではないか?と思うわけです。
今回はこの「やっちまったこと」とその顛末について
ぶっちゃけていきましょう。

つづきを読む...

みなさんこんぼんは!太鼓チームのタカハシです。
今回は「ケチャドン2000」の譜面についてのお話。
前作「さいたま2000」に続いて、またも電波ユンユンな曲がやってきました・・・

つづきを読む...

第2回 口は災いの元?『ケチャドン2000』に地獄を見た! 2004.03


一時期都心部のアパートに住んでたのですが、
近所にあった図書館のCDライブラリが強力だったおかげで取材に重宝しました。
というわけでLindaAI-CUEです。
ゲームの仕事だと次にどんな方向性を要求されるか分からないので
そういう地の利も住居選択の際には必要な要素ですよ
…て、このコラムは「ゲームクリエイターにおすすめ住宅特集」じゃないってば。

つづきを読む...

みなさんこんにちは!太鼓チームのタカハシです。
最近ダーツにハマっています。発祥の地であるイギリスに修業に行っていたら更新遅れてしまいました。


というわけでお待たせしました。「さいたま2000」の譜面についてのお話です。
曲についてのお話は、前回リンダさんがお話した通りなのですが、
今回はその続きになります。

つづきを読む...

2000シリーズ連載、ついに始まります!
第1回は「さいたま2000」、まずは作曲者LindaAI-CUEによる「楽曲編」です。



つづきを読む...