第7回 幻のロケテスト?『十露盤2000』実録レポート 2006.10






ボタン早押し!それは至高の(以下略)
…LindaAI-CUEです。
ナムコといえばエレメカ!というわけで、今回はエレメカについて書きたいと思います。
しかも公式には資料の残されていない、幻の製品
…嘘です。
まあ、心意気だけはそのエレメカスピリットな?アレの一部始終。
それでは、どうぞ。



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みなさんこんにちは!
SP7段ギリギリクリアのタカハシです。
残り4%で4曲目にサファリ来た時は「ヤベー、マジヤベー。ガオー」って感じでした。
昔は10段もできたんですけどね・・・え、いま皆伝なんてあるの?


さてさて、今回は「きたさいたま2000」の譜面についてのお話ですね。
この曲が初登場となったのは2006年、PSP版「太鼓の達人ぽ~たぶる2」のことでした。
相も変わらず次元を超越したデンジャーな曲がリンダさんから届くわけです。



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第6回 ツンデレ?ヤンデレ?『きたさいたま2000』 2006.07


このへんが、精神的にいちばん疲れていた時期だった気もします
…と書いてみましたが、なんだか毎度同じことばかり言ってるような気がします。
LindaAI-CUEです。
初心に立ち返ったと言っておけば聞こえもいいのでしょうが、
これまで以上に考えナシで決めた曲名が自分を追い詰めるところまで
『さいたま2000』の歴史をなぞるとは…。
少しは学んだ方がいいのかもしれません。
というわけで、今回は『きたさいたま2000』をめぐるドタバタです。
埼玉県好きの人に、オススメ。




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みなさんこんにちは!
すっかり風邪をひいてしまったタカハシです。
皆さんも体調には気をつけてくださいね。


さて、大好評連載「2000シリーズ」ですが、
今回はLindaAI-CUE先生がお休みのため、急遽予定を変更し、
「2000シリーズ(番外編):新曲大予想大会!」
をお送りします!



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みなさんこんにちは!
高級店に行った気分だけでも味わいたくてミシュランガイドを買おうとしたものの、
どこ行っても売り切れで途方にくれてるタカハシです。


さて今回は「タベルナ2000」、譜面についてのお話ですね。



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第5回 限界への挑戦?『タベルナ2000』と現代音楽 2005.08


今となっては「前衛」ほど後ろ向きな日本語はないですが…
LindaAI-CUEです。
それはさておき、「前衛的な手法で堂々と商業製品が作れそうだから」
という動機でゲーム会社へ就職する道を選んだ自分にとっては
今回の仕事はまさに千載一遇の好機だったのです。
あるいは中途半端に熱い真夏の夜の夢だったのかもしれませんが…
ともあれ今回は問題の一作・その顛末です。

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みなさんこんにちは!
リオレウスにボッコボコにされたタカハシです。銀?いや普通の・・・。


というわけで、好評連載「2000シリーズを語る」、
今回は「よくでる2000」の譜面編です。



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第4回 血の叫び?『よくでる2000』で糸色望した?! 2005.03


曲で話題をカッさらうか?譜面でどんだーを唸らせるか?
タカハシさんとLindaAI-CUEの果てしなき戦いは、それこそ果てしなく続きます。
というわけでLindaAI-CUEです。
曲や譜面に仕込んだネタに気づいてくれる人がいるというのはメチャ嬉しいものです。
さて、記事を書いてる最中、苦しい思い出が走馬灯よろしくフラッシュバックしたこの曲ですが
ここで踏ん張って開拓した「次に何が出るか分からない2000シリーズ」が、
その後の成果の数々に繋がっていったのではないかと思います。

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みなさんこんにちは!太鼓チームのタカハシです。
今回は「恋文2000」の譜面についてのお話ですね。
スラッシュメタルに潜む乙女の恋。2000シリーズにしてはマトモだ。マトモか?

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第3回 コラボ企画?『恋文2000』でLindaAI-CUE暗躍 2004.08


一生に一度くらい「太陽が眩しかったから…」(注1)とかカッコつけて言ってみたいものです。
というわけでLindaAI-CUEです。
我ながらこっ恥ずかしい書き出しですが
そういう若気の至りの産物が『恋文2000』だったのではないか?と思うわけです。
今回はこの「やっちまったこと」とその顛末について
ぶっちゃけていきましょう。

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